清助のちょっと一言−活動日誌

【17.10.01】秋は行事が多いが 輪をかけているのは・・・

秋は何かと行事ごとが多いが、今年は輪をかけて多いようそうです。
そうです「市制120周年」という冠がついた行事ごとが地域で目白押しなのです。
9月30日(土)は、市民協働まつり、ということで四日市自治会連合会、西部ブロック企画が智積町のユーユー会館・フットサルグランドで開催されました。
「市民協働」・・・ね?
10月1日(日)は、これまた市制120周年記念「智積用水ー鯉の放流式」が西勝寺前の智積用水で行われました。鯉の放流式は30年ぶりだそうです。
私も、この桜に生まれ育って66年になりますが、子供の頃には「名水百選」とか「鯉」とかいう話は覚えていませんが、当時の我が家も含めて多くの家では、もちろん生活排水は家のそばを流れる用水・河川と直結でした。
我が家も、台所の排水が落ちるところが池になっていて、そこに鯉が泳いでいました。
何はともあれ、市制120周年記念行事が目白押しの四日市の今日この頃です。

 

 

 

 

 

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