清助のちょっと一言−活動日誌

【18.07.01】7月の運動会と映画

今日から7月スタート。
阿倉川にある朝鮮初中級学校の運動会でした。
在校生は減少しているようですが、晴天の下、小さな運動会だけど、大人も一緒になって、なんかあったかい運動会に 声援を送りました。

午後、中部地区市民センターで開催された、脱原発四日市市民のつどい「映画会」へ。
2時間18分のドキュメンタリー映画。
作品は、2015年だが、あらためて原発を考える機会にもなった。
数日前に亡くなられた、浪江町長の姿・声が遺言のように聞こえた。

製作・監督:河合弘之  構成・監修:海渡雄一  制作協力:木村結  音楽:新垣隆
脚本・編集・監督補:拝身風太郎  撮影:中島喜一  制作・配給:Kプロジェクト
【お話を伺った方々】
佐藤暁 崎山比早子 小泉純一郎 細川護熙 近藤駿介 木元教子 青木秀樹 飯田哲也 大島堅一
古賀茂明 田中三彦 馬場有 小出裕章 武藤類子 アナトーリー・チュマク 避難生活を送る方々 河合弘之 海渡雄一 木村結

上映時間:2時間18分  制作年:2015年  制作国:日本  制作:Kプロジェクト
 

▲ このページの先頭にもどる

トップページに戻る
RSSフィード(更新情報)